『AimLab』第4回 Aim練習を1か月続けたら上達するのか?14日目~18日目

雑記

steamで配信されている『Aim Lab』という無料Aim練習ソフトを1か月続けたら上達するのかを検証していきます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

練習するきっかけや練習方法は?

第1回(1日目~3日目)の記事にまとめてあるので、そちらを見て頂ければと思います。

練習 14日目~18日目

日々の練習結果を表示しています。最大:青マーカー 最低:赤マーカー

スコア:正確度や反応速度等の総合点(数値が高い程良い)
正確度:ミスが無ければ100%
反応速度:出現した的を破壊するまでの時間(数値が低い程良い)

グラフは『SPIDERSHOT』のスコアを表示しています。

14日目

スコア  正確度  反応速度 単位:ms
1回目  4264989%493
2回目4338788%495
3回目4189387%483
4回目4592390%477
5回目4345681%499
6回目4778492%494
7回目4236683%463
8回目4459089%512
9回目4308386%475
10回目4776485%465
11回目5024287%475
12回目4565688%487
13回目3979183%521
14回目4494089%491
15回目4541389%480
16回目4654088%486
17回目4527485%475
18回目4769390%447
19回目5175488%462
20回目4807883%460
平均4541487%482

15日目

スコア  正確度  反応速度 単位:ms
1回目  4313594%493
2回目4688592%482
3回目4236192%490
4回目4633393%465
5回目4416386%467
6回目4546290%463
7回目4720191%439
8回目4738184%456
9回目4657588%454
10回目4761488%469
11回目5024089%466
12回目4244785%506
13回目4802889%499
14回目4687391%475
15回目4639785%495
16回目4615490%483
17回目4576090%489
18回目4609795%462
19回目4435690%474
20回目5092792%463

16日目

スコア  正確度  反応速度 単位:ms
1回目  4952891%469
2回目4743483%462
3回目5090692%447
4回目4774586%491
5回目4235283%461
6回目5205089%453
7回目4911987%451
8回目5174187%468
9回目4860688%471
10回目4959090%468
11回目4950886%471
12回目4912191%448
13回目4908988%457
14回目5089190%453
15回目4857487%431
16回目5080088%462
17回目4740983%487
18回目5152288%440
19回目4847983%462
20回目4924188%451

17日目

スコア  正確度  反応速度 単位:ms
1回目  4581591%484
2回目4500484%469
3回目4304986%471
4回目4395386%478
5回目4592586%480
6回目4868689%496
7回目4564990%470
8回目4200685%460
9回目5627894%457
10回目4700489%438
11回目5066593%450
12回目5109989%433
13回目4752886%446
14回目5038684%446
15回目5366390%455
16回目4796084%458
17回目4714988%477
18回目4628592%470
19回目4872591%456
20回目4435982%496

18日目

スコア  正確度  反応速度 単位:ms
1回目  4824091%465
2回目4686991%466
3回目4582788%471
4回目5094592%443
5回目4600089%467
6回目4489085%461
7回目4588584%477
8回目4192589%495
9回目5027394%450
10回目4928692%438
11回目4793993%462
12回目5210187%454
13回目4895890%447
14回目5530396%440
15回目5093593%420
16回目4971589%461
17回目5310491%455
18回目5477393%441
19回目4682387%480
20回目4590487%495

まとめ

下記の表は各日の平均スコアをまとめたものです。

スコア  正確度  反応速度 単位:ms
14回目  4541487%482
15回目4621990%475
16回目4918587%460
17回目4755988%465
18回目4878590%459

中間地点なのでApex Legendsの成績(3人部隊マッチ)も載せます。3試合目はスクショを取り忘れたので載せてません。ちなみに3試合目も2試合目と同じような成績でした。

キル数 与ダメージ 順位 
1試合目 013314
2試合目133111

続けてからあっと言う間に折り返し地点を過ぎました。

中間なので今回はApexの成績を載せてますが、御覧の通りに1回目より落ちました。初弾は外しにくくなったんですが、立ち回りとトラッキングがボロボロでした。

トラッキングの練習もしたいですが、もう少しマウスと視点の移動差の感覚を掴みたいのでお預けです。

前回言った『操作の違和感』ですが、原因は手首支点での操作に慣れすぎたせいで振り向き15㎝なのに遠くの的にも無理やり手首支点でマウスを動かしていたことです。9年も手首支点でFPSをしていたので、慣れるまでは結構時間がかかりそうです。

と言っても、少しでも早く慣れたかったので交互に試した事が2つあります。

1つは力の入りすぎが良くないと思い『肩の力を抜く』ことです。これに関しては力の抜きすぎや力を抜くことに集中しすぎて、もっとミスが増えてしまい失敗に終わりました。

もう1つは『的と照準をしっかりと見る』ことです。当たり前で初歩的な事なんですが、色々な事を考えすぎて疎かになっていました。

こっちに関しては スコアが5万越え、正確度90%以上、反応速度も460ms以下が頻繁に出るような良い結果になりました。

理由は的と視点に集中すると、それに最適なマウスの操作を体が勝手にしているのです。違和感が軽減されスムーズなマウス操作が行えました。また、支点も『手首』から『手首と肘の間』になっていました。

今後は『しっかりと的と照準を見て練習する』を念頭に置き続けていく予定です。もし、Aim練習でミスが最近増えていると感じた方は初歩に戻って『的と照準をしっかり見る』ことをおススメします。

前回の記事はこちらから↓
・第3回『AimLab』第3回 Aim練習を1か月続けたら上達するのか?9日目~13日目
次回の記事はこちらから↓
・第5回『AimLab』第5回 Aim練習を1か月続けたら上達するのか?19日目~24日目

最後までお読みいただきありがとうございました。

期間限定‼ お買い得商品‼ 10月29日まで//
コスパが良く初めてのPCやサブPCにもおススメなゲーミングPC!!

山口県にて組み立て&検査を行う日本のBTOメーカーFRONTIERが行っているセールにて、かなりお買い得なゲーミングPCがあるためご紹介します。

それがこちらのPC↓

Core i5 + RTX 3060搭載 FRGXB560/WS37

セール限定価格 129,800円(税込み)

簡単にスペックを紹介すると、
6コア12スレッドのCPU『Core i5-10400F』搭載
複数のゲームをインストール可能な『1TBのSSD』搭載
80PLUS BRONZE認定、日本製コンデンサ仕様の『600W 電源』搭載
そして、144FPSでのなめらかなゲーム体験、レイトレーシングDLSSに対応のRTX 3060』搭載

なぜこのPCがおすすめなのか?
これより安いモデルや高いモデルがあるのに・・・

このPCを選んだ理由

GPU『RTX 3060』が搭載されているPCの中で、最安値だったからです。

安いモデルの中にはGPU『GTX 1660 SUPER』搭載モデルもありますが、

そちらは新技術レイトレーシング非対応(影や反射の描写を現実の描写に近づける技術)
今後もレイトレーシング対応のゲームは増えていくのを考えると、ゲーム開発者が表現したい映像を見ることが出来なくなるので非対応のGPUを搭載するPCはお勧めしません。

性能がRTX 3060の70%しかない。
RTX 3060だとフレームレートが60FPSのなめらな映像になるのに、GTX 1660 SUPERだと42FPSしかでず、カクカクとした映像になってしまいます。
 フレームレート(単位:FPS この数値が高いと映像がカクカクしない)

また、画質やフレームレートを上げる技術DLSSにRTX 3060は対応してますが、GTX 1660 SUPERは対応していないので、実際に見た映像の綺麗さや滑らかさは性能差以上の物があります。

これより安いモデルをお勧めしない理由

セール内には1万4千円安いPCがあります。

そのモデルは『GTX 1660 SUPER』搭載、SSDも半分の容量『512GB』しかありません。

GPUの性能差は説明した通りで、SSDも容量が増えつつあるゲームの事を考えると複数本ゲームをインストールしておくには心許ないです。

正直、1万4千円以上の価値があるので、長い目で見ると安いモデルを選ばない方が良いと思います。

これより高いモデルをお勧めしない理由(出費を抑えたい方のみ)

ゲーミングPC以外に必要な物があり、その出費も踏まえてPCを選ぶ必要があります。

必要な周辺機器:
価格は2021年10月時点のアマゾンで販売されている安くてコスパの良い商品の物です。

ゲーミングモニター(144Hzのモニター) 25000
ゲーミングマウス 4000
ゲーミングマウスパッド 2000
ゲーミングキーボード 8400
※これらの商品のリンクは記事の最後に貼っておきます。

安くてコスパの良い物を選びましたが、これらだけでも4万円程になります。

中国メーカーの物を選べばこれよりも多少安くなりますが、2~3万円はかかると思います。

あとは、『デザインが気に入った物』や『実際に店頭で触って使いやすいと思った物』を選ぶと4万円以上になります。

それ以外にも 『音を良くする為のヘッドセットやイヤホン、サウンドカード』や『モニターやマウスを置くためのゲーミングデスク』『長時間のゲーム用にゲーミングチェア』と周辺機器や家具を揃えると周辺機器だけ十数万もかかります。

なので、このモデルを選んだとしても最終的に16万以上の出費になるので、これ以上のPCを選ぶと予算オーバーになる可能性があります。

もちろん、お金に余裕があったり、4Kや高画質かつ高フレームレート(240FPS、360FPS)ゲームをしたい、動画編集や写真編集もバリバリを行いたいという方は高いモデルを選んだ方が良いです。

ゲーミングPCを初めて買う方、古いPCから買い替えでコスパの良いモデルがどれか悩んでる方は是非チェックしてみてください。

PCスペック【FRGXB560/WS37】

メーカーFRONTIER
製品名FRGXB560/WS37
OSWindows 10 Home 64bit
CPUインテル Core i5-10400F
CPUクーラー標準CPUクーラー
チップセットインテル B560
メモリ16GB (16GBx1)
SSD1TB M.2 NVMe SSD
GPUNVIDIA RTX 3060
電源ATX電源 600W 80PLUS BRONZE
保証1年間センドバック保証
販売価格¥129,800 (税込)

他にもお得なPCが販売中です。セール会場はこちら↓

コスパの良いおススメ周辺機器

ゲーミングモニター

24インチのデスク上におススメなサイズ
滑らかな映像表示ができる144Hz対応
発色の良いIPSパネル
残像が少なくなる1msの応答速度
映像の表現を良くするHDR対応
他にもゲーム向けの機能が搭載されたコスパの良いゲーミングモニターです。

ゲーミングマウス

手の小さい方向け”有線”マウス

サイズが小型に分類される手の小さい方におすすめなマウス

61gの超軽量、チャタリングが起きにくいマウススイッチ、柔らかいケーブルで無線に近い操作感、素早いマウス操作にも追従可能なセンサー搭載、オンオフ可能で1680万色から選べるライティング機能を搭載してます。

手の大きい方向け”有線”マウス

上のマウスを一回り大きくしたマウスになります。
手の大きい方はこちらがおすすめです。
値段は千円程高くなります。

”無線”マウス

無線マウスが良い方はこちらもおすすめです。
小型なので手の大きい方は使いづらいかもしれません。

色は4種類、電池駆動で充電のし忘れが起きない、有線と変わらない遅延のなさ、電池スペーサー(単4を単3に変換)を使用すれば軽量化も可能です。

ゲーミングマウスパッド

【Apex向け】滑り重視のスピード寄りマウスパッド
【Valorant向け】止める重視のコントロール寄りマウスパッド

ゲーミングキーボード

”テンキーレス”キーボード

静穏性重視の赤軸搭載、打鍵感を感じやすいメカニカルキー採用、テンキーレスで場所を取らない、剛性の高いアルミニウム合金製フレーム、暗い部屋でもキーの確認ができる赤色LED搭載

”テンキー付き”キーボード

テンキーが必要な方はこちらもおすすめです。
場所を取るのでマウスを大きく動かす方やデスクが小さい方は使いづらいかもしれません。
値段はこちらの方が安いです。

静穏性重視のロジクール独自のスイッチ搭載、メカニカルキーよりも静穏で打鍵感は感じにくいメンブレンキー、水やほこりにも強い設計、1680万色から選択可能なライト搭載

雑記
フォローすると最新の記事をいち早く読めるようになります。
BTOパソコン・パソコン関連商品がお買い得!パソコン工房のセール
スポンサーリンク
BTOパソコン・パソコン関連商品がお買い得!パソコン工房のセール
スポンサーリンク
PCとゲーム研究所
タイトルとURLをコピーしました